
千葉・茨城でスペーシアベースのスマートキーを紛失・スペアキーをご検討なら、カギの専門店ロックワンにお任せ下さい!こんなことも出来る・・?大丈夫、解決出来ます!今回は、「2023年式MK33Vのスマートキー完全紛失/現地再登録」についての作業実績をご紹介
いつもご贔屓にしていただいている茨城県阿見町の車屋さんより、スペーシアベースのスマートキーを作製して欲しいと問い合わせがありました。
スペーシアベース(2023年式MK33V)のスマートキーを無くした車がレッカーで運ばれてきました。JAFにて鍵開けはしているようですが、車内にもスマートキーは落ちていなかったようです。現場に来てもらいスマートキーの再登録をお願いできますか?
ロックワンにお任せ下さい!
キーレスキー(リモコンキー)やスマートキーはディーラーでないと取り扱えないと誤った認識がありますが、ロックワンでも問題なく作製出来ますので、ぜひお気軽にご相談下さい。
キーレスキー(リモコンキー)やスマートキーはディーラーでないと取り扱えないと誤った認識がありますが、ロックワンでも問題なく作製出来ますので、ぜひお気軽にご相談下さい。
純正品のスマートキーに登録作業をしますので、ディーラーで作成しても鍵屋で作成しても同じものとなります。もちろんリモコン機能やドアのリクエストスイッチなどの機能も同じです。
スマートキーに収納されているメカニカルキーですが、ディーラーですと発注をかけ日数が必要となりますが、鍵屋での作業だと、鍵穴からカギの形状を読み取りその場でキーカットすることが出来ますので、即日その場で完了することが出来ます。そのため、キーナンバーが無くても問題なく作成できます。
現地にて即日作業実施
ロックワンでは、鍵のトラブル対応に関するあらゆる機材を積み込んだ作業車にて、トラブル現場まで急行します。現場にて鍵の作製やコンピューター編集に至るまで全てその場で行い、即日トラブル解消が出来るように可能な限り調整いたします。

カギのトラブルは頻繁に起こる事ではないため、TVのCMなどのイメージが先行してしまい、「まずはJAFに相談」と思われる方も多いですが、JAFやロードサービスの鍵に関するサービスのほとんどは、「鍵開けのみ」となっております。サービスカーに「鍵の在庫」や「鍵の登録機器」を搭載しておりませんので、作製が必要な場合は、最寄りの鍵屋を紹介されることになります。
車内にカギが落ちている可能性が高い場合は、せっかくの保険を適用させるためにも、まずは加入いただいているJAFやロードサービスをご利用いただいたほうが良いと思いますが、確実に落としていないことが分かりきっているのなら、無駄にレッカー移動される可能性もあるため、直接鍵屋に頼む方が良いです。カギが開いていた方が料金が安くなるのでは?と疑問に思われるかもしれませんが、どちらにしろカギの形状を読み取らないといけないため、作成するための料金は変わりません。※一部例外車種もありますが、その場合はお電話の段階で説明致します。

得意なのはスペーシアベースだけではありません
今回掲載させていただいたスペーシアベース以外にも、スズキ車の鍵でお困りでしたらロックワンにご相談下さい!鍵開け(インロック、インキー、キー閉じ込め) 鍵作成(全部紛失、予備キー作製)など、鍵に関するトラブルには全て対応させていただきます。また、自動車・バイクに限らず、住宅や金庫、机からカバンに至るまで、鍵の関係するものは全てロックワンにお任せ下さい。
















